雲の無い晴天の一日でした。

ご挨拶回りにご同行いただいた若いお母さんと小さな娘さん。娘さんが元気一杯で、私も元気をいただきました。その子が晴天の空に浮かぶ白い月を見つけて、教えてくれました。道端の草花から空の月まで、子供はさまざまなものに興味を持ち見つめているんだなと関心いたしました。

夜には、若い女性の支援者の方々とお話をする機会がありました。市内の道が暗い、痴漢や引ったくりなどの犯罪防止のためにパトロールを強化してほしい、とのお話をいただきました。今後とも女性の視点からのご要望を是非いただきたいと思います。

先日、小学校の英語授業を拝見いたしました。私が昨年末まで仕事で関わっていた「本のある時間」というホームページの連載にそれに関連した記事がございました。ご興味のある方は是非ご一読ください。

http://www.timewithbooks.com/monthly_special/05yanagisawa/vol16/p01/p01.html

コメント一覧

  1. 「目線」の違う人の言うことって、「ハッ」とさせられることがありますよね。
    子供の目線、女性の目線、若者の目線等…切り口はたくさんありますね。

    聞くフリだけの「パフォーマンス」しかなく、皆との約束が破綻する人々。最初から何でも反対で、もはや相手にもされない人々…
    世の中、そんなのばっかりだけど、佐竹さんは東大和市の発展のために頑張って下さい!

    朝の駅のあいさつ…佐竹さんが一番好印象ですよ。

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