ご挨拶に


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市内のご紹介いただいたお宅へご挨拶に伺いました。福島にご親戚のいる方は、無事が確認できたとのこと。何よりでございました。また、お店のご主人は当初は流通が滞っていたものの、今は復帰しつつあるとの由。だんだんと日常の生活が戻りつつあります。ただ、計画停電などで、今まで気付かなかった電気に頼った生活の見直しが出来たのではと仰る方もいらっしゃいました。今、私たちが出来ることに全力をあげることが、被災された皆様の応援になると心がけていらっしゃるようです。こうしたお一人お一人のお気持ちが集まって大きな力になることを感じました。

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  1. 東北地方太平洋沖地震の被災者の皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。3月11日から自分を取り巻く生活が一変しました。沢山の沢山の悲しみが、私の人生の中にも刻まれました。そしてそれは、毎日毎日続いています。震災後、山形の友人に安否を確認した際に、友人は「東北健児として、なんとしてもこの最大の苦難を乗り越える」ときっぱりと答えていました。誰に言われたからではなく、自分が「苦難を乗り越える」と決めているその姿。本当に勇気のある人間だと敬服しました。公明党の議員はこうした一人ひとりと一対一で顔をつき合わせて、一人の声を全身で受けとめ、全力で動きます。その「誠意の連帯」こそが、再生の勇気となり力となっていくことを確信します。今こそ、公明党がんばれ!!

  2. 春光さん、コメントありがとうございます。
    ご友人の毅然とした姿勢に粛然とした思いがいたします。
    こうした方々の最大の味方となり力となれるように、今後とも頑張って参ります。

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